「使いやすさ検証済」認証マークがついているということ、それは、使う人のことを本気で考えている製品や施設、サービスの証です。
「使いやすさ検証済」認証制度について

「使いやすさ検証済」認証を語る

「使いやすさ検証済」認証を取得した企業様の事例をご紹介します。

写真 川端竜一氏写真 川端竜一氏

株式会社みずほ銀行

個人マーケティング部 川端竜一氏


みずほ銀行ATM画面

「使いやすさ検証済」製品第12号を取得した、「みずほ銀行ATM画面」リニューアルの、全体デザインから制作進行まで担当した川端氏に、お客様の反応を知る方も交えてそのプロセスについてインタビューしました。
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画像:お茶の水・井上眼科クリニック画像:お茶の水・井上眼科クリニック

お茶の水・井上眼科クリニック

眼科と経営 No.88より


「使いやすさ検証済」認証について聞く

当機構の横尾理事長が、眼科と経営 No.88にて、「使いやすさ検証済」認証施設の第1号を取得した「お茶の水・井上眼下クリニック」のユーザービリティ調査の事例を紹介しています。
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お知らせ

「実利用者ユニバーサルデザイン」認証を全労済(全国労働者共済生活協同組合連合会)が取得

全労済(全国労働者共済生活協同組合連合会)は「実利用者ユニバーサルデザイン」認証において、「こくみん共済 契約更新のご案内」が「実利用者検証済ユニバーサルデザイン」認証マークを取得。

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「実利用者ユニバーサルデザイン」認証を住友生命保険相互会社が取得。

住友生命保険相互会社が、「生活保険“1UP”商品パンフレット」(平成29年3月23日配布開始)において、パンフレットとしては初の「実利用者ユニバーサルデザイン」認証を取得。
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「実利用者ユニバーサルデザイン」認証をスタート 第1号認証は、かんぽ生命。

株式会社かんぽ生命保険は、「実利用者ユニバーサルデザイン」認証において、高齢者をリードユーザーとして利用者全体の使い勝手を向上させる「高齢者検証済ユニバーサルデザイン」認証マークを取得。
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マイナビニュースに、実利用者研究機構の「使いやすさ検証済認証」の記事が掲載されました。

「本当に利用者の立場に立ったものづくりとは? – 実利用者研究機構の「使いやすさ検証済認証」」という記事が掲載されました。
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実利用者研究機構が、みずほ銀行のATM画面を「使いやすさ検証済」製品として認証。

実際の利用者の気づきにくい「不便」を改善!12月11日、金融業界初の、みずほ銀行の「ATM画面」を「使いやすさ検証済製品」として認証。
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認証機関について

「新しい発想」で「当たり前」を進化させるチカラを
バリアフリー・ユニバーサルデザイン・ダイバーシティ対応に取り組むすべての人に。

実利用者研究機構は、「いつも答えは、実利用者のそばにある」という考えの元、「関わる人全員のためになる、現実的で効果的な方法」の研究開発と教育を行う専門機関。横尾良笑プロジェクトの「ソーシャルソリューションと企業における問題解決の融合による持続可能な社会貢献モデル構築事業」の一環として設立しました。
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内閣府認証
特定非営利活動法人
実利用者研究機構

〒135-0016
東京都江東区東陽5-31-21川崎ビル3F
【お問い合わせ先】
電話:03-6666-8925
ファックス:03-6685-7443
メール: info@usability-mark.com
※2017年9月1日よりFAX番号が下記に変更になりました。 これまでのFAX番号はすでにご利用いただけませんのでご注意ください。