使いやすさ検証済認証|実利用者研究機構

使いやすさ検証済認証製品

使いやすさ検証済認証マークがついているということ、それは、使う人のことを本気で考えている製品や施設、サービスの証です。使いやすさ検証済認証マークがついているということ、それは、使う人のことを本気で考えている製品や施設、サービスの証です。

「使いやすさ検証済」認証を語る

写真 川端竜一氏写真 川端竜一氏

株式会社みずほ銀行
個人マーケティング部
川端竜一氏

みずほ銀行ATM画面
「使いやすさ検証済」製品第12号を取得した、「みずほ銀行ATM画面」リニューアルの、全体デザインから制作進行まで担当した川端氏に、お客様の反応を知る方も交えてそのプロセスについてインタビューしました。
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写真 岩城幸三 氏写真 岩城幸三 氏

マックス株式会社
開発本部第2設計グループ3課2係
岩城幸三 氏

マックスタイムレコーダER-180UD
「使いやすさ検証済」製品第1号を取得したタイムレコーダER-180UDのユニバーサルデザイン開発プロセスと、認証取得についてのきっかけや、認証を受けたことによる影響などを語っています。
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画像:お茶の水・井上眼科クリニック画像:お茶の水・井上眼科クリニック

お茶の水・井上眼科クリニック
眼科と経営 No.88より

「使いやすさ検証済」認証について聞く
当機構の横尾理事長が、眼科と経営 No.88にて、「使いやすさ検証済」認証施設の第1号を取得した「お茶の水・井上眼下クリニック」のユーザービリティ調査の事例を紹介しています。
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